2012年09月21日
農村舞台2012/稲武でアートフェス開幕
農村舞台アートプロジェクト2012
稲武でアートフェスティバル
■会期⇒2012年9月22日(土)~30日(日)
稲武でアートフェスティバル
■会期⇒2012年9月22日(土)~30日(日)

①小田木町八幡神社人形舞台跡地

■かとうさとる(現代いけばな・空間造形)
明治8年「村中倹約申合」により途絶えた
幻の小田木人形座に想を得たインスタレーション
(「人形は葦舟で里帰り」参照)
明治8年「村中倹約申合」により途絶えた
幻の小田木人形座に想を得たインスタレーション
(「人形は葦舟で里帰り」参照)
②御所貝津町制約神社農村舞台

■物部浩子(書)
後醍醐天皇の皇子、宗良親王は遠州井伊谷城に赴き
この地にも大きな影響を与えた
その宗良親王の御子、伊良親王が一時御所貝津に滞在
多くの伝承を今に伝えている
写真は伊良親王の歌碑に想をえた書のインスタレーション
後醍醐天皇の皇子、宗良親王は遠州井伊谷城に赴き
この地にも大きな影響を与えた
その宗良親王の御子、伊良親王が一時御所貝津に滞在
多くの伝承を今に伝えている
写真は伊良親王の歌碑に想をえた書のインスタレーション
③川手町八幡神社農村舞台

■加納恒(造形)・加納登茂美(小原和紙)
手漉き和紙を透ける灯りがやさしい
インスタレーション
手漉き和紙を透ける灯りがやさしい
インスタレーション
④押山町熊野神社農村舞台

■石田真典(写真)
幻の小田木人形座のカシラと衣装は
愛知県有形民俗文化財に指定され
今は稲武資料館「ちゅ-ま」で深い眠りについている
石田さんは小田木人形座の復活に向け
現存する全てのカシラの撮影に挑戦
入魂の展示は必見
幻の小田木人形座のカシラと衣装は
愛知県有形民俗文化財に指定され
今は稲武資料館「ちゅ-ま」で深い眠りについている
石田さんは小田木人形座の復活に向け
現存する全てのカシラの撮影に挑戦
入魂の展示は必見
会場マップ

問合せ
■公益財団法人豊田市文化振興財団
☎0565-31-8804
■稲武交流館
☎0565-83-1007
■公益財団法人豊田市文化振興財団
☎0565-31-8804
■稲武交流館
☎0565-83-1007

近くにはこんな看板が立っています
ちなみに私は
22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日)の午後
会場にいる予定をしています
(もしいなかったらゴメン)
22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日)の午後
会場にいる予定をしています
(もしいなかったらゴメン)
Posted by かとうさとる at 22:51 | Comments(0) | 農村舞台
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