2016年10月09日

農村舞台アートプロジェクトは後半戦まで小休止









農村舞台アートプロジェクトは
❶農村舞台を現代の芝居小屋に見立てて
様々なジャンルの舞台芸術で挑む
「ライブ」部門
❷農村舞台の空間にアーティストが
個展形式で挑む「アート」部門

の二つで構成していることは
これまでも繰り返し説明してきた通り







問題は会期で
これまではライブとアートを
同一会期で開催してきたが
今年からアート部門を全国公募に切り替え
作品制作の準備期間を確保するため
❶前期「ライブ」⇒9月18日~10月2日
❷後期「アート」⇒11月19日~27日

の二会期に変更した


アートの舞台は
徳川の始祖が眠る松平郷
香嵐渓の紅葉もいいが
松平郷の紅葉も負けていない


詳しくは後日アップするが
アーティストとアクセスは
下記の通り










参考までにこちらは↓
昨日(7日)発行の
地方紙矢作新報が報じた
農村舞台「ライブ」の記事





  ※記事の「12月2日上演」は「10月2日上演」の誤り








記事の内容は
見出しのとおりで省くが
コラム「やはぎウィクリー」の
地域文化で山村を再生する
歌舞伎「寶榮座」地域文化の核に

の見出しに偽りはないが
正直に言えば少し荷が重いかも


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Posted by かとうさとる at 20:00 | Comments(0) | 農村舞台
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